モッシュピットの呟き

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zoom RSS 世相も斬っちゃうマイ・ベストアルバム2009!! 肝心のトップ10!!

<<   作成日時 : 2009/12/16 22:47   >>

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画像まさかの文字制限(そんなのあったのか?)で続きです。とっとと発表していきます。とりあえず前置き代わりに振り返りましょう。
今年のノミネート(俺が買ったor借りたアルバム及びEP、シングルとベスト除く)作品の数と今までの履歴!

2009
洋楽:40枚  邦楽:21枚  計:61枚

2008 http://pirorog.at.webry.info/200812/article_1.html
洋楽:50枚  邦楽:20枚  計:70枚

2007 http://pirorog.at.webry.info/200712/article_4.html
洋楽:54枚  邦楽:24枚  計:78枚

2006 http://pirorog.at.webry.info/200612/article_5.html
洋楽:33枚  邦楽:31枚  計:64枚

2005 http://pirorog.at.webry.info/200512/article_21.html
洋楽:29枚  邦楽:14枚  計:43枚

んでは発表していくでーーー!!

09年の終わりを予言する年度末企画俺ヒットアッーーウォーーードォーーー!!

2009アルバムトップ10!!!!!

画像第10位!
LOCAL SOUND STYLE
HOPE


名前は知ってたけど(LCD Sound Systemとごっちゃになるのはナイショ)このアルバムで初めてちゃんと聴きました。その後前のアルバムも聴いたけど段違いにレベル上がってる。つか、ヴァイオリンは普通にメンバーなのかと思ったけどそうじゃないんだね。なんかYellowcardを思い出したよ。声とか曲調は「よかった頃の」エルレに似てる。声とかもろに。
女の子ファン多そうだけどライブ行ってみたい。ライブはストリングスどうすんでしょう。
希望がないような日々でもこれを聴いてる間は足取りも軽くなりますね
ま、なんか個人的に上記2バンドが戻ってきたような感じで懐かしくて嬉しくなったのでランクイン。


画像第9位!
Kyte
Science For The Living


系統としてはMewに似てるかな。ポストSIGUR ROSだそうで。平均年齢20歳だそうで!アメリカでも評価高いみたいですなぁ。
なんなんすかねぇ、音の世界が綺麗すぎて自分の生きてる世界とか自分自身が……(ToT)ってなってまいますw
いや別に惨めになったり鬱になったりはしないっすよ。あくまでイヤッシー。ヒーリング・ミュージックかっつーくらい。
まあ若くしてこんなに繊細な世界観構築できるってのも凄いけど、これがバンドっていう共同作業から生まれるってのは改めて考えるとすごいことですよ奥さん。芸術家なんてのは独りよがりになりがちなもんなんじゃないかと、むしろひとりよがりじゃないと芸術なんて生まれないんじゃないかと思うけど、ここまで緻密な音を共同で編み上げるなんてのはねぇ、どんな人たちなんでしょうか。
人っていうのは凄い可能性をもってるんだなぁと。あー自分の国の指導者たちを見てると情けない。爪の垢を煎じて送ってあげて欲しい。


画像第8位!
coldrain
Final Destination


今年は能面軍団FACTがサマソニでもびっくりするくらいの集客見せつけて名を上げた感じですが、似た系統で個人的にはこっちのが好きだなぁと。つか、遂に日本もここまできたかって感じです。ま、ジャンル限定の話だけど。
でもマイブラがサマソニのトリ飾るならFACTやcoldrainにも可能性あるのかなぁと思わせるとこがあるのかなぁと思ったりしてもいい感じがあるのかなぁと。
ちなみにネイティブな発音ですがオフィシャル見ると日米両国籍を持ちって書いてあるけどどういうことだ?メンバーの中に日米が混ざってるってことか?両方持つなんてありえんだろ。まーやっぱ帰国子女なのか国籍的にアメリカンなんでしょな。
発音どうこうよりその曲と演奏のクオリティで評価してるつもりです。2ndが勝負になるとは思うけど、どうなるんでしょうか!?楽しみなバンドです。


画像第7位!
10-FEET
Life is sweet


西海岸で武者修行してきた成果なんでしょうか、ぶっちぎった勢い勝負のアルバム出してきたなぁと。初っ端から「あああああライブ行きてぇえええええ!!」なりますよ。本人たちが単にカッコイイのを作りたかったみたいのを言ってる通り、深いメッセージもなく勢いだけでできてるような曲とかね。
ホントならでっかいサークルモッシュでも作ってやりたいとこですが、まーあんまりそういうの知らないファンの方が多いからできても小さいのですが。
前半、そういう勢いある曲が多くて、後半おとなしめなのは前のアルバムも同じなんだけど、なんか曲全体の質感が変わった感じがする。らしさは残したまま音が磨かれたというか。たぶん今までのいかにも混ぜましたっていうミクスチャー感がなくなったのかなぁと。ま、細かいことはよくわからんが、とりあえずライブいっとけw
でも個人的にはunder the umber shineが良くぞやってくれたって感じの曲。泣きながら笑えるわー。あと、いかにもこれでアンコールやってねって感じのF.E.E.Tが今までの女の子向けなラララコールの習慣を破って男っぽくなってて個人的にツボw


画像第6位!
ストレイテナー
Nexus


これはねぇ、このバンドの最高傑作とは言わないけど(TITLEが名曲揃い過ぎるなぁ)重要なアルバムなだけに力入ってますね。ストロンゲスト・デルタを自称して3人っていうのにこだわってるのかと思ったらいきなり4人組になっちゃってファンをやきもきさせて出てきたアルバムですよ。
期待と不安をまとって出てきた「絆」のアルバム。いやーいいんでない。あくまでマイ・ペースで別に英語の発音がいいわけでもないし、曲調も今まで通りなんですけどね。やっぱギターが増えたことで音の深みと厚さが増してるのは当然ながら、より編みこまれてる感じがするし、鍵盤使う曲でもギターが生きるし、ひなっちがより暴走できるとかね。そういう部分では今までで一番だと思う。力よりも技重視というか。ポストロックっぽい曲もさすがって感じの編曲だし。
ただ、この盤で一番評価してるとこは本人がキラチュン越えといったLittle Miss Weekendの登場かな。今までもライブではKiller Tuneが一番の盛り上がりどこだったけど、遂にその壁を壊せたのかと。ライブでのこの曲の暴走っぷりはさすがという他ない。しかもキラチュンと続けてやるからねw自信の表れでもあるわけですよ。蝶の夢とかBlack Holeとか他にも好きな曲はいっぱいあるけど、この一発の破壊力にはまいりました。
あと、ホリエさんのスキャンダル騒動にも参りましたwホリエさんっつーかのっちのか。


画像第5位!
Mew
No more stories Are told today I'm sorry They washed away No more stories The world is grey I'm tire


なげぇよ!タイトルなげぇよ!!まー今年のサマソニで生で拝んできて、それまではHalf The World Is Watching Meしか持ってなくて、キレイな声のバンドってくらいにしか思ってなかったんですよ。今になるとすげぇ複雑妙味な曲作りをするバンドなんだなぁと。つか、音の悪さで定評のある幕張で一切不快感を感じさせない演奏と歌声響かせてましたからね。レベルたけぇー!
そんな演奏レベルの高さに支えられた深遠でバラエティに富んだ曲群。つか他のバンドには申し訳ないがこのアルバムを聴くならオーディオにこだわれ!!
高音質で拝み奉れ!!
はっきり言ってロックなんてクラシックやジャズに比べて元々歪ませたりしてる分、音質にさほどこだわんなくてもいいや低音さえ響けばってのが俺の持論なんですが、このアルバムに関しては、外でiPodで聴いてたのと家でコンポで聴いたのとで音が違いすぎwホントごめんなさい、つかどんだけ繊細に作ってんだよと。レベル高いわー。
もうこの人たちの演奏聴くならライブハウスじゃなくてちゃんとしたホールの方がいいんでないの?


画像第4位!
Five Finger Death Punch
War Is The Answer


ぶっ壊せ!!(壊
KyteとかMewとか並べといて、結局こんなですよwいや、男なら男らしく拳で語れと。結局最後はそういうことですよ。ごたくも欺瞞も戦争も拳で叩き潰すんですよ
メンバーそれぞれが別バンドでキャリアを積んでただけあって1stとかもすげぇ破壊力だったんだけど、このアルバムの完成度やばいよ。前のがいかにもハードコアって感じだったのが、メタルとハードコアがいい感じに混ざって洗練された感じがします。洗練つっても偉い攻撃的だけども。
メンバーのヴィジュアルもかっけーんですが、アートワークもいかすわー。いちいちかっけーなー。裏に描かれてるチベットの国旗が描かれた手榴弾がなんなのか気になります。こんなの存在すんの?坊さんが身を投げ打つってこと?
No One Gets Left Behindは政治家必聴!!襟を正して正座で頭振れ!民衆はヤツラに向かってDying Breedであると宣言すべき!!
いやー久々にこんな痛快な歌詞を拝みましたよ。まじかっけー、この人たち。
ちなみにBECKヘッズとしてはDying Breedって曲タイにはにやっとしますねw更にちなみにFFDPのファンのことをナックルヘッズというそうな。さあ、今日から君もナックルヘッズになろー!!


画像第3位!
Muse
The Resistance


もうねー悪ふざけかと思ったよwどんだけプリンスwただ、やっぱMuse節は健在。
やっぱ遊び心なんだろうな。あざといくらいに狙ってる感じは今までもあったし。にしてもプリンスぽいとかクラシックみたいな3部作が入るとか前評判聴いてたらどんな風になんだろと不安になったけど、最初は全然シンプルなんですよね。それがだんだん
最初はなんじゃこりゃと思ったし、ギターの要素が減ってるのが物足りない気もしたけど、何度か聴いてると、マシューのねちっこいヴォーカルと絡むR&Bみたいな感じやクラシック、エレクトロの要素とかがなんか病みつきにさせるんですなぁ。
Unaited States of Eurasiaはホントどこ行くんだこれ?って感じだけど、なんか、なんかスゲェ!ってなっちゃうw前作のCydoniaの時と同じ感じかな。
実は演奏の凄さとかより、このなんだかわからんけどすげぇっていうのがMUSEの真価なのかと今さら思ったり。MUSEに似たバンド教えてくれって言われても思いつかないんだよね。クラシックとメタルを混ぜたものなら存在するんだろうけど、この味はどこにもないんだよねぇお客さん。
でも、激しいのがなくて物足りねぇと思って聴いてたらちゃんとUnnatural SelectionとかMK Ultraみたいな曲も用意してくださってますからね。痒いところに手が届くわ。
ラストのクラシック交響曲もどうなんだろうと思ったら、意外にもちゃんとMUSEなんだよね、当たり前なんだけど。これライブで聴いたら飲み込まれるんだろうか。これは体感しないと!!


画像第2位!
Lady Gaga
The Fame


え?ロックじゃねーじゃん、ポップじゃん?え?だから何?つかガガ様はロックでしたよ。いや、ビツクリ。
実はどんだけ話題になっててもハイハイ化粧すごいね衣装すごいね乙乙とか思ってたんですよ。
ところがサマソニで、さーて、けぇるべけぇるべって思ったらスペシャのブースのモニターにすんごい盛り上がってるガガ様のステージが。まさにBECKで描かれてたような状況ですよ。本物の盛り上がりには勝てません。いくっきゃねー!って行ってろくに聴いたこともなかった曲たちに、ステージパフォーマンスに、オーディエンスの熱狂に打ちのめされましたよ。この女マジやべぇ!と(女でいいんだよね?w)。
まー終わってから速攻でアルバム買ったわけですが、あれですね時流に負けまいと意地張るのはバカのやることですね。ちゃんと聴いてから判断しないと。
ちなみにこの人、音楽的にも人間的にも結構エリートだしお嬢様なんすね。音楽でいえば文句なしの天才でしょ。そのくせ自立と自由と自己表現のためにストリッパーとかやって親父さんを困らせたとかwおもれぇwただ、そういうのが今の彼女にとっていい影響を与えたことは否めないんだろうな。人間どう転ぶかわからんもんだ。
ちなみにデビューアルバムの完成度が自作曲の割にレベル高ぇなーと思ったら、元々ソングライターやってたんだね。最初から自分の歌手、パフォーマーとしての才能を出せなかったのは逆によかったのかもね。
つか、せっかくこのアルバム買ったのにMONSTERに同梱しやがったりとか何してくれとんねん(ToT)
でもMONSTERもかなりいいですよ。併せて考えたら1位でもいいんじゃねぇかってくらい。


さてさて、ようやく1位の発表ですか。つかランキングがサマソニ関連でいっぱいなのはどうかと思うが仕方ない。実際ライブで聴くと評価あがっちゃうから仕方ない。ライブ行く前に予習でいっぱい聴くから仕方ない。中にはライブで聴いてガッカリしちゃうのもいるから仕方ない。

つか今年はマイケル・ジャクソンや忌野清志郎が亡くなったりして音楽界には悲しいニュースがいっぱいでしたよ。FOBも活動休止ですよ。そして俺的には何より愛して止まなかった大物ロックバンドoasisがまたしても兄弟喧嘩起こして今度こそ活動休止ですよ。解散なのかなぁ?リアムがノエル抜きでやるって言ってて、oasis名義でやるかもっつってるけど、それoasis?って感じだし。まあ、二人が別々にCD出しても聴くけどねwただ、一つの歴史に区切りがついたのかもなぁと。また復活するにしても。

そう、ロックキングダムの王座がひとつ明け渡されたんですよ

俺はね、今回1位に選んだアルバムを先行試聴会っていうので聴くことができましてね。無理言って仕事の合間に抜け出したりとか社会人としてオワテルwまさか映画館で音楽聴くことなんてことがあるとは思ってませんでしたよ。まーそれはともかく!聴いた瞬間にやったなコイツラ!と。ぶち破ったな!と。王座に手をかけたな!と。

もういいや、はっぴょーー。

画像第1位!!
Kasabian
West Ryder Pauper Lunatic Asylum


かつて書いたことがあるはずだけど、Clubfootを超える曲を書かない限り、彼らは「本物」にはなれないと思っておりました。
そりゃアルバムとしてのKASABIANは名盤だしロック史に残るかもしれない。ただ、そのインパクトが凄すぎて2ndアルバムは悪くない(つーかすげぇいいのに)特別良くも思えなかった。このままだと一発屋で終わるなぁという危機感は正直ありました、ええ。

どんだけいいもん作っても飛びぬけて良過ぎる物を作ってしまったバンドの宿命です。

んが!

満を持して発表された長ったらしい(Mewほどではない)タイトルのこのアルバム。本人たちが「聴く者が審判を受ける」って審判受けるのはチミたちだよーと。人の心配をよそに偉い自信満々上から目線ですよ。

で、

えーと、判定!勝者KASABIAN!!うおー!みたいな感じでしたね。聴いた時。

余裕で壁越えてきた。何このポテンシャルwヤヴァすぎる曲のオンパレード!

もう興奮を声に出して表したかった。ガッツポーズでウオー!って。やんなかったけど。日本人トゥーシャイシャイボーイですから。
でも心の中ではステージに4人がいるのを妄想してそのド真ん前で跳ね踊ってたけどね。
一発目のUnderdogのイントロから既にやばすぎでしょ。俺椅子に座って拘束されてる気分でしたよ。うあー今すぐ飛びたい!叫びたい!でもそれはどうなの!?って感じでw
そのまま疾走感ある曲が連発ですからね。それも脳みそぶっとびそうな中毒性高いのばっかり。試聴会1回しか聴かせてくれないし拷問かと。発売日まで死ぬかと思ったわ
もうトムとサージ王子が「どーよ、これ?」みたいな余裕ぶっかましてトムなんか似合わないロン毛で来てたからねwそら余裕も出ますよ、こんなん作ったら。
俺の妄想ではロックキングダムの宮殿で玉座まで敷かれた赤絨毯を悠々歩いていく4人が見えて鳥肌もんでしたから。こいつら遂に王座獲ったかもと。

今までも充分評価されてたけど、それって1stからの勢いで過剰評価か有り余る期待感だったと思うんですわ。でも、3枚目にして地位は不動になったなと。このアルバムと正面からやりあえる盤がどんだけあんのかと。
○チガイの頭の中からしか湧き出てこないような複雑に組み上げられたトラックならぬドラッグですか。今年の日本に相応しいw
一体どういう発想でこれらの曲は作り上げられたんでしょうかね不思議不思議。落ち着いて聴くと、このわけわからん構成とちょいちょい入ってくるいろんなサウンドに頭がこんがらがってくんのよ。で、何も考えずに聴けばそらもうハイになってヒョーですよ(壊

ちなみにサマソニでは風邪かなんかでトムが絶不調。サージ王子は楽しそうに見えるくらいその分弾けてたけど。それでも、オーディエンスは容赦なく熱狂して改めてこのバンドの凄さを体感させて頂いた。足の骨折っちゃうほど興奮してる人もいましたからw
3rdの曲たちの破壊力は本物。俺もサマソニ前の単独に行けなかったってのもあるし、春の試聴会から溜め込んでた鬱憤を全開にしましたよw
さらに良かったのは、1stと3rdの曲に挟みこまれた2ndの曲もようやくちゃんと輝けるというね。2枚だとどうしても比べちゃうから。これは個人的な考えですけどね。

CDの話に戻るけど、後半になると打って変わった温かみのある感じ。ビートルズか!って思ったり。まるで2枚組みのCDみたいなね。でも、懐の深さというか引き出しの多さを感じますよ。しかも、混ざっててもおかしくないちゃんと踊れるロックだし、中毒性も持ってる。Grope Cunny Laneなんて何気にすげーかっこえーし。

結局、09年はこのアルバムを聴いて以来、いつこれを超えるものが出てくるかと思って毎回その次に買うアルバムを聴いてたわけですが、やっぱり流石にこれを超えるものは出てこなかったね。先行逃げ切りですわ。

そしてoasisがその王座を下りようとしている今、まあ王者は他にも何人もいるわけだし、別に後を継ぐような似た系統でもないわけですが、KASABIANが王座に堂々と座っているのを妄想するのも悪くないなぁと。



来年は武道館がえらいことになるぞ!!

準備はよろしいか!!

某腐れコンサートなんぞに穢さないで欲しい!!

武道館の聖地たる所以は、やはりロックキングダムの勇者たちに示してもらわないと!!

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